トピックス(2017年9月以降)

  • 10月26, 27日熊本で行われたケモインフォマティクス討論会で、船津教授が「Best Professor賞」、博士3年の陳君が「最優秀発表賞(学生部門)」、修士2年の鈴木君が「ポスター賞」を受賞しました。
  • 2018年9月、船津教授がアメリカ化学会Herman Skolnik Awardを受賞することになりました。この賞はデータ駆動型化学分野で世界的に最も権威のある賞です。
  • 2018年8月31日、船津教授がNITEにおいてマテリアルズインフォマティクスに関する講演を行いました。
  • 2018年8月10日、船津教授が技術情報協会主催の講演会で、ケモインフォマティクス入門に関する講演を行いました。
  • 2018年7月25日、日本経済新聞電子版に、船津公人教授の記事「旭化成や住友化学、東大 AI使い新素材開発」が掲載されました。
  • 2018年7月18日、船津教授がビッグサイトで開催されたスマートエンジニアリング東京2018でソフトセンサーに関する招待講演を行いました。
  • 2018年6月27日、船津教授がストラスブール大学で開催されたStrasbourg summer school on chemoinformaticsで、QSARモデルの逆解析に関する招待講演を行いました。
  • 2018年6月25日、化学工業日報に船津教授の記事『次世代型安全性予測手法「AI-SHIPS」勝てる材料 効果的に』と題して、経産省・一般化学品毒性予測システム開発に関する記事が掲載されました。
  • 2018年6月14日、船津教授 が東京大学一条会館で開催された日本接着学会で高分子材料設計におけるインフォマティクス利用について講演を行いました。
  • 2018年6月8日、化学工業日報に船津教授の記事『経産省 化学物質の安全評価手法 肝毒性予測システム構築へ』が掲載されました。
  • 2018年4月19日、船津教授が情報機構主催のケモインフォマティクス入門講座で、分子設計・材料設計・プロセス設計までのケモインフォマティクス研究の基本的な取り組み方などを事例を含めて講演を行いました。
  • 2018年4月16日、船津教授が化学工学会・プラントオペレーション分科会で製剤連続生産プロセスに関する講演を行いました。
  • 2018年3月26日、金沢で行われた日本薬学会 第138年会で、博士2年の海東君が「学生優秀発表賞(口頭発表の部)」を受賞しました。
  • 2018年3月7日船津教授が「都市と水インフラの将来を考える会」において「TMPおよびTMPジャンプ予測モデルを利用した省エネ型 MBR 散気モードの設計」と題して招待講演を行いました。
  • 2018年2月8日船津教授がナノ構造ポリマー研究協会主催の講演会において「ケモインフォマティクスによる製造プロセスを考慮した高分子材料設計」と題して招待講演を行いました。
  • 2018年2月5日船津教授が応用数理学会・ものづくり研究会において、「分子設計・材料設計・プロセス設計のためのデータ駆動型化学 ~材料設計・プロセス設計・品質管理と制御の連動~」と題して招待講演を行いました。
  • 2018年2月2日船津教授が武蔵野大学で開催された日本分光学会・近赤外分光部会のシンポジウム「近赤外分光法がつなぐバイオ・医・薬によるこれからの医療のカタチ」において、「医薬品連続生産プロセスにおけるNIRによる品質管理」と題して招待講演を行いました。
  • 2018年2月1日船津教授が山口大学機能材料開発センター創設キックオフシンポジウムにおいて「データ駆動型化学へのパラダイムシフト」と題する招待講演を行いました。
  • 2018年1月29日東京大学工学部で東大マテリアルズインフォマティクス研究会が開催され船津教授が講演をしました。
  • 2018年1月16日、船津教授がアキバホールで開催されたCREST「ビッグデータ」国際シンポジウム
    において創薬から製造までのデータ取扱いに関する研究発表を行いました。
  • 2018年1月2日、船津教授と宮尾知幸君の共著論文、 “Finding Chemical Structures Corresponding to a Set of Coordinates in Chemical Descriptor Space” (Mol. Inf. 2017, 36, 1700030)が“Molecular Informatics Best Paper Award”を受賞しました。
  • 2017年12月16日、船津教授が豊橋技術科学大学で開催された有機合成化学協会東海支部主催の
    シンポジウムいおいて、データ駆動型化学研究に関する招待講演を行いました。
  • 2017年12月1日、船津教授が大阪で開催されたISPE日本大会において
    製剤連続生産プロセスに関する招待講演を行いました。
  • 2017年11月28日、船津教授が東京大学柏キャンパスで開催された公開講座
    “マテリアルズ・インフォマティクス”において招待講演を行いました。
  • 2017年11月15~16日、奈良春日野国際フォーラムにおいて、船津研究室主催の5th Autumn School on Chemoinformatics 2017を開催しました。
  • 2017年11月14日、船津教授が奈良先端科学技術大学院大学・データ駆動型サイエンス創造センター主催で
    開催された同センターのキックオフシンポジウムで同センターの研究ディレクターとして講演を行いました。
  • 10月27日宇部で行われたケモインフォマティクス討論会で、博士2年の陳君が「最優秀発表賞(学生部門)」を受賞しました。
  • 10月22日、船津教授が日本コンピュータ化学会2017年秋季年会において、「データ駆動型化学の変革」と題して特別講演を行いました。
  • 10月18日、船津教授が日本化学会主催“CSJ化学フェスタ”で「インフォマティクスを用いて分子・材料を設計するとは?」と題して招待講演を行いました。
  • 10月1日、船津教授が奈良先端科学技術大学院大学に新たに設置された「データ駆動型サイエンス創造研究センター」の研究ディレクターに就任しました。
  • 9月29日、日本化学会関東支部主催のマテリアルズインフォマティクスに関する講演会で、「分子設計材料設計プロセス設計のためのデータ駆動型化学~材料設計プロセス設計品質管理と制御の連動~」と題して講演を行いました。
  • 9月20日発行の”Pharma Tech Japan” 臨時増刊号「連続生産技術が変える医薬品製造」に、「連続生産プロセスにおけるPAT」と題した船津教授の執筆記事が掲載されました。
  • 2017年9月11日付の化学工業日報に「AI-SHIPS」に記事が掲載されました。

 

トピックス (2017年9月以前)