トピックス

  • 2017年9月11日付の化学工業日報に「AI-SHIPS」に記事が掲載されました。
  • 2017年8月7日、船津教授が情報機構主催の講演会で、ケモインフォマティクス全般に関する入門講座を行いました。
  • 2017年7月31日、船津教授が技術情報協会主催の講演会で材料設計と品質管理に関する講演を行いました。
  • 2017年7月24日、船津教授がアークイノベーション主催のマテリアルズインフォマティクス講演会で分子。材料設計およびプロセス設計に関する招待講演を行いました。
  • 2017年7月4日、船津教授が有機合成化学協会主催の「AIと有機合成化学」講演会で分子・材料設計に関する招待講演を行いました。
  • 2017年6月9日、船津教授が化学情報協会主催のJAICIフォーラムでソフトセンサーに関する招待講演を行いました。
  • 2017年5月29日、船津教授が品川で行われた環境システム計測制御学会でソフトセンサーに関する招待講演を行いました。
  • 2017年5月24日、船津教授が五反田で行われた技術情報協会主催講演会で、連続生産プロセスの監視と制御に関する講演を行いました。
  • 2017年5月12日、船津教授が九段下で行われた新化学技術推進協会(JACI)主催の講演会で、データ駆動型化学に関する招待講演を行いました。
  • 2017年4月25日、船津教授が早稲田大学で行われた日本学術振興会「マテリアルズ・インフォマティクス」委員会においてソフトセンサーに関する講演を行いました。
  • 2017年4月20日、船津教授が東京ビッグサイトで行われたCPhI Japanにおいて、医薬品連続生産における品質管理手法に関する招待講演を行いました。
  • 2017年4月1日、船津教授が経済産業省研究開発委託事業「毒性関連ビッグデータを用いた人工知能による次世代型安全性予測手法の開発)」・プロジェクトリーダーに就任なさいました。
  • 2017年3月15日、船津教授が応用物理学会(パシフィコ横浜)において材料設計にプロセスを考慮するインフォマティクスに関する招待講演を行いました。
  • 2017年1月20日、船津教授が東大理学部にてETHZ-UTジョイントシンポジウムにおいソフトセンサーに関する講演を行いました。
  • 2016年12月22日、船津教授が五反田にてアフィニティーサイエンス講演会において分子設計に関する講演を行いました。
  • 2016年12月2日、船津教授がISPE日本本部大会において、「連続生産プロセスにおけるPATの課題と現状」と題して招待講演を行いました。
  • 2016年12月、船津教授の担当講義『プロセスシステム工学I』に関して、卓越した講義に対して授与される”東京大学工学部Best Teaching Award”を受賞しました。
  • 2016年12月5日、北九州国際会議場にて、土木学会環境工学委員会主催の第5回次世代下水道小委員会講演会「下水の膜処理の化学システム工学的アプローチ」が開催されました。同講演会にて船津教授が”TMPおよびTMP ジャンプ予測モデルを利用した省エネ型 MBR 散気モードの設計”と題して招待講演を行いました。
  • 2016年11月29日化学工業日報へソフトセンサー実装プロジェクトに関する船津教授への取材記事が掲載されました。pdf
  • 2016年11月17日 修士1年の前田君が第44回構造活性相関シンポジウムでSARプレゼンテーションアワードを受賞しました。
  • 2016年10月31日北海道大学触媒科学研究所主催で開催された「第2回北大‐理研‐産総研「触媒研究」合同シンポジウム(国際シンポジウム)」において、船津公人教授が招待講演を行いました。
  • 2016年9月21日スーパーコンピューティング技術産業応用協議会主催のセミナーにおいて、船津教授が「データ集約型化学研究へのパラダイムシフト~分野融合がもたらす可能性~」と題して講演を行いました。
  • 2016年6月21日技術情報協会にて、船津教授が「インシリコ創薬活用による効率化とメリット ~De novo デザインの新しい動き~」と題して講演を行いました。
  • 化工学会第48回秋季大会にて、金子 弘昌 氏(東京大学), 大寳 茂樹 氏(三井化学), 松本 卓也 氏(三井化学), 船津 公人 氏(東京大学)による「適応型ソフトセンサーおよび推定値の平滑化を実現するソフトセンサーツールの開発」の発表が化学工学会SIS部門技術賞に選ばれました。
  • ガスレビューにて船津研の取り組みが紹介されました。
  • 2016年7月12日、船津教授が九州大学先導物質材料研究所で開催された
    「触媒開発への応用を目指したケモインフォマティクス研究会」(吉澤一成教授主催)において
    招待講演を行いました。ここにはCREST「革新的触媒」の研究総括の上田渉教授も参加され活発な議論が交わされました。
  • 2016年6月28日、船津教授がフランス・ストラスブールで開催された
    5th Summer School on Chemoinformaticsにおいてソフトセンサーに関する
    招待講演を行いました。
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  • 2016年5月30日、船津教授が北海道大学触媒科学研究所において
    ケモインフォマティクスによる材料開発に関する招待講演を行いました。
  • 2016年5月23日、船津教授が奈良先端科学技術大学院大学で
    「データ集約型化学へのパラダイムシフト」と題して招待講演を行いました。
  • 2016年4月、船津教授が「マテリアル・インフォマティックスによるものづくりプラットフォームの戦略的構築」に関する先導的研究開発委員会委員に就任しました。
  • 2016年5月12日船津教授が、JST-NSF Big Data Joint Symposium(東京大学・伊藤謝恩ホール)において、CRESTビッグデータ応用に関するシンポジウム講演を行うとともに、ビッグデータ応用マテリアルズ・インフォマティクスの課題についてパネルディスカッション行いました
  • 2016年5月11日船津教授が、日本膜学会第38年会(早稲田大学)において「TMPおよびTMP ジャンプ予測モデルを利用した省エネ型MBR散気モードの設計」と題してシンポジウム講演を行いました
  • 2016年5月10日金子助教が、技術情報協会セミナーで、「ソフトセンサーによる製品品質の推定およびプロセス監視・制御への応用」と題して講演を行いました
  • 第38回ケモインフォマティクス討論会(旧情報化学討論会)は盛会の内に終了しました
    第3回ケモインフォマティクス若手の会は盛会の内に終了しました
  • 宮尾知幸君が「第38回ケモインフォマティクス討論会 最優秀講演賞(若手研究者部門)」を受賞しました
  • 武田俊一君が「第38回ケモインフォマティクス討論会 ポスター賞」を受賞しました
  • 2015年5月25日に金子助教も講師を務める 「第1回ケモインフォマティクス入門講座 ケモメトリックス初学者のためのR言語講習会 ~インストールからPLS・SVM モデルの構築まで~」が開催されました
  • 船津教授の招待講演の様子が公開となりました
    【情報処理学会】第77回全国大会 ビッグデータからの知識創出基盤の確立 - 創薬から製品製造までを例として - (船津 公人)
  • 「情報管理」4月号(Vol.58 No.1) 「化学物質リスク情報の統合と利用」が発行されました
  • 2015年11月25,26日に山上会館で第4回ケモインフォマティックス秋の学校
    “4th Autumn School on Chemoinformatics in Tokyo”が開催されました
  • 2015年3月5日15:00〜16:30に工学部3号館大会議室1で化学システム工学専攻公開セミナーが開催されました 詳細
    講演題目:Enabling drug discovery by computational molecular design and engineering
    講演者:Prof. Gisbert Schneider
  • 金子助教が「平成26年度 化学工学会 研究奨励賞」を受賞しました 詳細
  • 船津教授、金子助教の著書「ソフトセンサー入門 – 基礎から実用的研究例まで-」が出版されました 詳細 (生協において紹介されました 
  • 木村一平君が「化学工学会第79年会 学生賞 特別賞」を受賞しました
  • 化学工業日報にCREST「医薬品創薬から製造までのビッグデータからの知識創出基盤の確立」プロジェクトに関する記事が掲載されました
  • 金子助教が「日本化学会 情報化学部会 JCAC論文賞」を受賞しました
  • Computer & Chemical Engineeringに掲載された以下の論文が、2010-2012年のMost cited article awardに選ばれ、AIChEで表彰されましたHiromasa Kaneko, Masamoto Arakawa, Kimito Funatsu, Novel Soft Sensor Method for Detecting Completion of Transition in Industrial Polymer Processes, Computers & Chemical Engineering, 35, 1135-1142 (2011).
  • CREST新規研究領域「科学的発見・社会的課題解決に向けた各分野のビッグデータ利活用推進のための次世代アプリケーション技術の創出・高度化」において、研究代表者船津教授の研究題目「医薬品創薬から製造までのビッグデータからの知識創出基盤の確立」が採択されました(研究期間5.5年、平成25年10月〜) 詳細
  • ケモインフォマティックス秋の学校(2013)が開催されました 詳細
  • 金子助教が「2012年度計測自動制御学会産業応用部門・奨励賞」を受賞しました
  • 金子助教、船津教授が「日本コンピュータ化学会 吉田賞(論文賞)」を受賞しました
  • 酒井悠君が「第34回情報化学討論会 ポスター賞」を受賞しました
  • 金子弘昌君が助教に着任しました
  • ケモインフォマティックス秋の学校が開催されました 詳細
  • 船津教授が10月1日付でストラスブール大学招聘教授に就任しました
  • 山城直也君が「日本化学会 情報化学部会 JCAC論文賞」を受賞しました
  • 金子弘昌君が「東京コンファレンス2009 Best Presentation (優秀講演賞)」を受賞しました
  • ケモインフォマティックスに関する国際シンポジウムが開催されました 詳細
  • 右田啓哉君が「第32回情報化学討論会 ポスター賞」を受賞しました
  • 化学工業日報にケムインフォナビに関する記事が掲載されました
  • 金子弘昌君が「平成20年度研究科長賞 銀メダル」を受賞しました
  • CBI学会特別講演会近畿化学協会特別講演会が開催されました
  • 金子弘昌君が「日本化学会 情報化学部会 JCAC論文賞」を受賞しました
  • 第31回情報化学討論会が東京大学山上会館で開催されました 詳細
  • セキュリティ産業新聞に研究成果および船津公人教授のコメントが掲載されました
  • 宮尾知幸君が「第30回情報化学討論会 ポスター賞」を受賞しました
  • 荒川助教、船津教授が「日本コンピュータ化学会 吉田賞(論文賞)」を受賞しました
  • 金子弘昌君が「第29回情報化学討論会 ポスター賞」を受賞しました